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🏔️

さのかずや

さのかずや @sanokazuya0306 の自己紹介を書いているウェブサイトです。
This is the website of Kazuya Sano @sanokazuya0306.
 
 

💁‍♂️自己紹介

 
撮影:原田啓介
撮影:原田啓介
株式会社トーチ 代表取締役
NoMaps 実行委員
 
👨‍💻
1991年早生まれ、北海道遠軽町出身。株式会社博報堂、情報科学芸術大学院大学(IAMAS)、株式会社quantum、フリーランスを経て、2020年に北海道札幌市にて株式会社トーチを設立。札幌市と故郷のオホーツクエリアを行き来しながら、「どこに住んでいても、つくってゆかいに暮らす」という目標を掲げ、様々なメディアやコミュニティを絡めた事業開発・ブランド開発を行っている。2020年から札幌クリエイティブコンベンション「NoMaps」の実行委員を務めている。
 
🐈
甘い食べ物と読書が好き。犬も猫も好き。猫アレルギー。花粉症。好きな本は「希望の国のエクソダス」と「世界制作の方法」。週に1度はめちゃくちゃ寝る必要がある。音楽イベント好き。風景映像をオーディオリアクティブに使ったVJが得意。好きな音楽のジャンルはハウス、ナイトコア、パンク、メロディック・ハードコア。好きなお笑い芸人はサンドウィッチマン。好きなマンガは「キングダム」「映像研には手を出すな!」。Splatoon2のガチマッチは最高S+1。
 
 

👨‍🎤性格

👨‍💼
2021年3月の16TESTはINFP(表現者/仲介者)型。ENFPとかENTJとかINTJとかを行き来しています。直感重視っぽいです。
 
 

📚本棚

年に25冊くらい読んでいます。遅読。
 
 
 

 
 

🕵️‍♀️書いてもらった記事

 

クラブと生活

マスメディアン

北海道Likers

TURNS(Webでは読めません)

 
 
 

 
 

✍️書いた記事

 

📺媒体

ジモコロ

 

📝自分のnote

特によく読まれた3本

ほか

 

💣その他

整えてないブログ

過去のメモ書きtumblr

 
 
 

 
 
 

🧑‍💻Work experience

 

会社設立・代表

事業開発 × ブランドデザイン × メディアクリエイティブ を主な領域として、ローカル事業者の経営支援からマスメディアの共創企画の立案、メディアの企画・制作・運営や大企業の社内サポートまで、「できること」よりも「やるべきこと」ベースの支援を行っている。また並行して自社事業も複数開発中。
 

Project Manager / BizDev / Technologist

フリーランス | 2018-2020
主にスタートアップのチームに参加し、クライアントワークに関するプロジェクトマネジメントやリサーチ、対大企業や会社の発信に関する企画、デジタルファブリケーションや人工知能などの新しい技術を活用した企画・実装などを行う。主なクライアントはフラー株式会社kern inc.TechShop Japan株式会社博報堂株式会社IDENTITYNoMaps実行委員会など。
 

BizDev Associate / Technologist

quantum inc. | 2017-2018
大企業の新規事業企画を支援する会社にて、事業を開発し推進していく役回りであるBizDev(Business Development)、および技術を理解して企画と実装の間を取り持つ役回りであるTechnologistとして活動。当時担当した主なクライアントは、いずれも従業員数万人規模の大手電子機器メーカー、医療機器メーカー、通信機器メーカー、大手携帯キャリアなど。
 

Account Exective (営業)

大手ビール会社担当の営業局にて、制作した広告を出稿するメディア枠を買い付けるチームに所属。テレビ・ラジオ担当として、クライアントのテレビ担当・ラジオ担当とやり取りしながら、媒体社・媒体担当(メディアパートナーズ)とのやり取りを行い、年間数十億円の取引を事故なく進め、パフォーマンスを向上させる役割を担う。またテレビやラジオの番組立ち会い、および各メディアに関連した企画やイベント(ロックフェス、海の家、テレビ局夏祭りイベント等へのブース出展)の実施、それらを統括したメディア全体の年間プランニングにも参加。
 
 
 

 
 

👨‍🎓Education

 
2015 - 2017 岐阜県立情報科学芸術大学院大学(IAMAS) メディア表現研究科(修士:メディア表現学)
2009 - 2013 大阪大学 工学部 応用理工学科 機械工学科目(学士:工学)
2006 - 2009 北海道北見北斗高等学校(プチ自慢:強行遠足優勝)
 
 
 
 

 

📖本を出してもらいました

 

田舎の未来 手探りの7年間とその先について

2019年4月25日発売 1,540円(税込)
📘
「父親が体調をくずして仕事をやめた。田舎でどんな仕事ができるのだろうか」。2012年9月、教育実習で帰っていた北海道の実家のパソコンで書いたブログが大きな反響を呼んだ。それから7年、大学生、広告代理店、大学院、再び会社員、そしてフリーランスと立場を変えながら、ずっと「田舎の未来」のことを考え、実践し、試行錯誤し続けている若者の記録。「仕事文脈」創刊号からの長期連載まとめです。〈シリーズ3/4〉第4弾。
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